▲ページ上部へ
サイトマップ アクセス お問い合わせ

学校紹介

施設・設備

フィジカルアセスメントモデル 『Physiko(フィジコ)』

 コンピュータ制御マネキンタイプのモデル人形を使用し、実践に即した体験学習を行います。
 学生はこのモデル人形を活用することで、人間の心臓の音や呼吸の音、瞳孔の正常や異常について学ぶことができます。

心音・呼吸音

腹部音

脈拍(頸動脈)

脈拍(撓骨動脈)

瞳孔反射

心電図

その他の看護実習モデル

 モデル人形を活用し、清潔保持や排泄・移動などの援助を行い、臨床での実践につなげます。

 内臓の位置や器官の長さなどを確認し、患者への安全を考えながら看護技術を学びます。

 新生児のモデル人形を使用し、抱き方や安全なお風呂への入れ方などを体験学習します。実習前の手技の確認は、対象となる方の安全につながります。